リバーパーク真見とは

リバーパーク真見とは

県の認可を受け、白山町がこの地に地域山村振興事業の一環として計画が進められてきました。
最近の里山・自然が見直されていることもあり、滞在型貸し農園の施設が建設され、2001年1月から入居希望受付が開始されました。建設当時、白山町が運営管理をしていますが、4月より、地元が管理組合を設立し、運営を進めています。

なお、名称については、リバーパーク真見(水辺公園)との関連もあり、親しみやすい名前と、広く地域全体の活性化をめざし、整備地域全体の一体的な施設として「リバーパーク真見」と呼んでいます。

現在、22棟の長期滞在型農園施設「クラインガルテン」の他、パターゴルフ施設、そうめん流し、バーベキュー施設などがあります。
河川での水遊びなども人気がありますが、各自で安全管理をいただきますようご協力ください。

【施設概要】

  • 長期滞在型農園「クラインガルテン」
  • BBQスペース
  • 千方餅(手作り草餅)販売 (現在中止)
  • 流しそうめん(現在中止)
  • 水辺公園
  • バードウォッチング
  • フォトスポット
  • 多目的スペースでの各種イベント
  • 無料駐車場(計150台程度)

 

※新型コロナウィルス感染症への対応のため、イベント・施設使用・商品販売などにおいて予告なく予定の変更・中止をさせていただく場合がありますが何卒ご了承ください。
また最新の状況は電話にてご確認をいただきますようお願いいたします。

お問い合わせはこちら